ケアプロストはモテメイクアイテム

30代からはケアプロストでまつ毛美容

海外メンズウケの悪い日本人女性のメイク

気になる情報を見つけました。
なにやら、男性ウケの良いメイク、悪いメイクがあるとかで、それをランキング形式に発表しているもの。

 

しかも日本人男性ウケの良いメイクではなく、海外の男性から見た日本人女性のメイクについてのデータです。
このランキングでは、海外旅行を楽しんでいる日本人女性を見た、海外の男性が「このメイクはないな」と感じたものを詳細にランキングにしていますので、これから海外旅行の予定がある人、海外男性とのロマンスを考えている方は、要チェックです。

 

ちなみに、日本人男性は、女性の盛りすぎるつけまつ毛やマツエクが大変お嫌いのようで、それよりもルミガンやケアプロストでせっせと育て上げた自まつ毛ナチュラル美人がお好みだとか。

 

【海外男性ウケの悪いものその1・つけまつ毛、マツエク】

 

堂々の1位なったのが、つけまつ毛にマツエクで盛りすぎた目元です。
どのお国の男性も、やっぱり最初に目に付くのは、女性の目元なんですね。

 

そして、何よりも個性や自由を楽しみ、尊重していそうな海外男性も、やっぱりケアプロストなどで育てた自然な自まつ毛の方がお好みのようです。
海外旅行だからと張り切りすぎて、まつ毛エクステンションやつけまつ毛を盛りすぎると、「日本人女性ってなんだか怖い」といった印象を与えかねませんので、要注意ですよ。

 

自分ではカッコいい、いけてるアイメイクだと思っていても、日本人男性だけでなく、海外の男性からもドン引きされているのかもしれません。
やっぱり時代は、ナチュラルビューティー、ってことで早速まつ毛育毛薬のケアプロストやルミガンを使って、自まつ毛成長に取り組むのが賢明かも。

 

【海外男性ウケが悪いものその2・カラコン】

 

日本では、学生から幅広い年齢層に人気の高いカラーコンタクトですが、海外男性の評判はよくありません。
自然体をベースに取り入れているカラコンなら差ほど違和感を与えることはありませんが、顔の作り、雰囲気、ファッションとマッチしないようなカラコンをするのは、国内外問わず、一般ウケは最悪です。

 

また海外で、現地の人とのコミュニケーションが多い機会では、出来る限りカラコンは外すようにしましょう。
特に初対面の人と話をする場合は、相手の目を見て話すことが多くなります。

 

その場合、カラコンで本物の目を隠してしまうと、何を考えているのか、相手に伝わりにくく、会話が弾まなかったり、気持悪がられる可能性もありますので、注意が必要です。
さらに、カラコンに加え、盛りすぎるマツエクをしていると評価はガタ落ちです。

 

カラコンをどうしても使いたいなら、まつ毛くらいは、ケアプロストで自然なボリュームを維持できるよう努力してください。
何から何まで作りすぎてしまうと、まるで温度のないロボットのような印象を与えてしまう危険性がありますので、ほどほどにしましょう。

 

【海外男性ウケの悪いものその3・白塗りのファンデーション】

 

特にヨーロッパの女性は、日本人の肌質に比べると白い、というよりも透明感があって、憧れますよね。
一方日本人の肌は、どちらかというと黄色っぽく、海外に行くとなんとなくくすんで見えることもあるでしょう。

 

だからといって、ファンデーションの厚塗りで白い肌を演出しようと力んではいけません。
日本人の顔の凹凸の悪さにくわえ、白く厚塗りをすることで、目鼻立ちが全く見えなくなり、のペーっとした最悪の雰囲気を作ってしまいます。

 

ケアプロストで育てたまつ毛同様に、何もかも自然体が一番良い状態であることを忘れないようにしましょう。
ベースが黄色の日本人独特の肌を、綺麗な小麦色だと自信を持ってそれに見合ったファンデーションのカラーを選び、あくまでもナチュラルな仕上がりにするよう心がけてください。


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